ダポキセチンは有名であるプリリジーとポゼットに含まれている早漏の成分です。こちらではダポキセチンの効果効能、副作用、そして一番大事な「服用するタイミング」などを解説していきます。

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ダポキセチンを服用するべき中年の射精時間は何分?

考えている男性

中年になるとSEXにも慣れてきて、射精までの時間を自分で調整できるようになります。
若いころは3分という方も、30代や40代にもなると10分くらいは持続できるようになるものです。
ただ、ペニスの感度は個人差が大きいため、中年でも3分で射精してしまう方はいます。
射精までの時間が何分なら服用するべきかというと、これはパートナーが満足する時間が正解でしょう。
パートナーに対して自分の持続時間は早いかどうか聞いてみるのもよいです。
独りよがりのSEXは、SEXレスを招いてしまうことになります。
女性が満足できていないなら、持続時間を延ばしていく必要があります。
コンドームの厚さを調整することで持続時間をある程度延ばせますが、ほとんど効果を感じられない方もいるでしょう。
そうした方はダポキセチンを服用して、脳の興奮を静めてみましょう。
脳が興奮していると早く射精するので、うつ病治療薬としても使われていたダポキセチンで脳をリラックスさせます。
それによって冷静になってSEXを楽しめるようになり、無理なく持続時間がアップします。
何分で射精するか計測している男性は少ないでしょうが、実際は自分が思っているよりも早く射精しているものです。
10分は持続できていると感じていても、実際は5分程度という方が多いのです。
キッチンタイマーを利用して一度計測をしてみるのもいいでしょう。
女性を満足させるためには、最低でも7分は必要と言われています。
ダポキセチンを飲めば2~3倍は持続してくれるので、3分の方でも男性の平均持続時間を超えることができます。
持続時間が平均並みの方でもダポキセチンを服用すれば2~3倍にアップすると言われているので、長時間のSEXを楽しみたい中年の方にもおすすめです。